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MADONNA "Confessions Tour"
朝、テンションのあがらない日(多い!)なんかに聴いている。 Confessions on a Dance Floor 。 これをひっさげて、マドンナ来日。 で、行ってきました、東京ドーム。 良かったですよ、マドンナも、ショーとしての構成も。 たぶん、最高の部類でしょう。 どっかの国の大統領F○CKな考え方には共感。 何でも13年ぶりの来日だとか、すごいね。 13年前は全く興味なかったです。 あ、でも待てよ、1個だけあるなぁ、これ。 フォトグラファーにスティーヴン・マイゼル。 アートディレクトにファビアン・バロン。 そういえば、これはこれですごいんだった。 それにしても、何とかならないかな、東京ドーム。 早い曲は全然ダメですねー。 まぁ、音を聴くための場所じゃないから仕方がないのかなぁ。 追伸:叶姉妹、目立ち過ぎです!しかも決して良い意味ではなく。
これは予想外に良かったです、ヒット。
カウンターパンチを喰らったようでした。 バリのガムランや、インドネシアのガムラン、インド音楽。 琴や雅楽や三線(さんしん)、二胡。 アジアの音楽はいろいろあって、それぞれ結構好きなのだけれど。 まさか、サウジアラビア音楽がこんなに良いとは。 なめてました、スイマセン。 なかなか機会がないとは思いますが、ぜひ聞いてみて下さい。 以下、転記。 砂漠の民にとってオアシスは命のみなもと 映画「The Bow(邦題:弓)」
キム・ギドク監督の作品ですね。 世に言う「韓流」とは全く違います。 圧倒的な映像美と、ギリギリの愛。 こういうの観ると、やっぱりアジアって良いなぁ、となる訳です。 いろいろの文化が、いろいろに存在して、それぞれがサイコーな訳です。 この価値観、どっかの国の大統領にはわからないだろうなあ。 どうも、おひさしぶり。
残念ながら、生きていました。 さて、気づけば全然更新していませんでした。 その間にお気に入りの仲間入りをしたものを。 これから順番に、しかも一気に述べてゆきましょう。 ひとり、勝手に芸術の秋を迎えている訳です。
ハカラメ、第3回。
随分、大きくなってきてます。 ![]() 背景は、Hurleyのスニーカーたちの一部。 唐突に全5足購入。
最近、はやりの岡本太郎さん。
敏子さんも亡くなってしまいましたが。 ![]() 「明日の神話」。 全然画面に入りきっていませんが。 言葉でどうこう言えません。 ぜひ一度、自らの目と心で。 ![]()
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